ヤマハ音楽教室を続けていると、
どんないいことがあるの?

前回に続いて、そんなご質問にお答えしていきたいと思います。

アンサンブルの
楽しさを知りました。

大人になってもアンサンブルのクラスを
続けたり、中学・高校で吹奏楽部に入る
卒業生って多いのです。
アンサンブルが楽しいと思えるのも、
幼児科から仲間と一緒に弾いて歌って
いるから。息を合わせてつくりあげる喜び
は、経験した人にしかわからない醍醐味。

泉が丘/和泉中央/光明池/富田林のヤマハ音楽教室/ピアノ教室

 

沢山の音楽の
ジャンルを知りました。

ヤマハの教材には、クラシックだけではなく、
ポップスやラテンなどいろいろなジャンルの
音楽の要素が詰まっています。
それを通して、音楽の多様性を知り、
それを楽しむ力が育まれています。

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一度聴いた音を弾いて
遊べます。

楽譜よりも、聴いた音で音楽を知る
のが幼児科の特徴の1つ。CMで流れて
きた曲をその場で弾いてみせたり、
即興で曲を作って兄弟で遊んだり…。
これは「音感」が身につきはじめている
証拠です。

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親子で楽しむ時間が
もてました。

幼児科は親子で参加するのが基本。
ママにとっても、週に1回、子どもと一緒
に歌う時間は日頃のストレスの発散タイム
になっています。幼児科を卒業してから、
「歌う時間が少なくなって寂しい」、
という声もちらほら…。

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自分の気持ちを
自作の曲で表現できるように。

幼児科で培った「きく力」「感じる心」をベースに、
その先のコースでは音楽を「つくる」ことにも
取り組んでいきます。楽器を弾くことだけではなく、
音楽にはいろいろな可能性があります。
うれしいとき悲しいとき、憂鬱なとき、切ないとき…。
人間には感情があります。
自分の気持ちを音楽で表現できるということは、
万国共通のコミュニケーションツールをもてる、
ということでもあります。

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